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狙いの客層ごとの戦略に基づいた仕組構築

2.客層別住宅事業推進の仕組構築

ハウジングラボでは、客層を、ハイエンド層、中高級層、リーズナブル層、ローコスト層に分類し、客層ごとの特性に合わせた受注するしくみの構築をしています。
そして、客層ごとの特性はもちろん、自社住宅の特徴や地域特性に対応した商品開発も行い、受注するしくみと連動させ受注数/率アップを狙います。

ハイエンド(3500~7000万円/棟)層を受注するしくみ

■ お客様価値観を実現する住まいづくりのしくみ。

・パーソナルな価値観を共有化する手法。
・お客様を中心に置いた「モノ」「コト」「スペース」「デザイン」「快適」「安心安全」の実現手法。
 

導入研修/訓練

●一般営業と住まいづくりスーパーバイザーとの連携、スーパーバイザーと設計/インテリアコーディネータースタッフとの連携と訓練。
 

お客様のパーソナルアイデンティティーを理解する

●お客様の価値観理解を軸に進める住まいづくりのしくみ。

手元で使うモノから家具までのフルアイテムの暮らしコーディネートと住宅空間を設計する

●暮らしコーディネート設計方式で、フルアイテムのパーソナル設計の実現手法。        

■しくみ設定と導入研修/訓練
・10回/ 年 〈10:30~17:30〉
・基本料金 600万円/年(税・交通費別)

住宅事業トータルサポートを併せて導入されることをお勧めします。

中高級(2200~3500万円/棟)層を受注するしくみ

■ 納得感を引き出す営業と設計のしくみ。

・お客様に寄り添う(気づき共感営業)営業が可能なしくみ。
・営業と設計が密に連携しお客様の納得獲得できるしくみ。
 

導入研修/訓練

●お客様に寄り添う(気づき共感営業)営業と暮らしインタビュー設計方式で組み立てる仕組み運用の導入と訓練。
 

気づき共感営業手法の仕掛けづくり

●モデル住宅での初回面談でNo.1業者になる仕掛けの設定。

営業と設計の連携のしくみ構築

●営業段階と基本設計段階の一貫性あるお客様への理解を深めて受注につなげるしくみ。

■しくみ設定と導入研修/訓練〈各社にて実施〉
・10回/ 年 〈10:30~17:30〉
・基本料金 600万円/年(税・交通費別)

住宅事業トータルサポートを併せて導入されることをお勧めします。

お買い得住宅(1400~1800万円/棟)層を受注するしくみ

■ 1・2・3受注という合理的なしくみ。

・自社商品特徴を軸にした営業手法が使えるしくみ設定。
・営業提案設計方式のしくみ構築。
 

導入研修/訓練

●内容充実でこの価格というお買い得感を獲得する手法の導入と訓練。
・初回でインパクトと納得を得る営業手法。
・モデル住宅、ショールーム等での体感体験営業手法と業者選定、計画具体化の合意手法。
・トータルバランスのお買い得感獲得スキル。
 

1・2・3営業手法の仕掛けづくり

●モデル住宅とショールームを活用した初回面談での業者選定状態へ。

営業が設計可能な商品システム

●モデル住宅、基準住宅をベースに営業が設計展開できる商品システムの構築。

■しくみ設定と導入研修/訓練〈各社にて実施〉
・5回/ 6ヵ月間〈10:30~17:30〉
・基本料金 300万円/6ヵ月(税・交通費別)

住宅事業トータルサポートを併せて導入されることをお勧めします。

ローコスト(~1100万円/棟)層を受注するしくみ

■ 「この価格で十分満足」というワンストップ受注のしくみ。

・お客様がセレクト設計する商品システムの構築。
・ワンストップ営業の仕掛けと営業手法が可能なしくみ。
 

導入研修/訓練

●カウンター面談営業方式と体感体験営業手法の導入と訓練。
・カウンター面談の接客スキルと営業手法。
・モデル住宅、ショールーム等での体感体験営業手法とクロージングスキル。
・商品システムへの誘導と優位性のインプリント。 
 

「設計者はお客様」の商品システム

●お客様がセレクトして行くと住宅が出来上がる「自分で作った」感のある住宅。

ワンストップ営業手法の仕掛けづくり

●ワンストップ営業可能なしくみと運用方法の設定。

■しくみ設定と導入研修/訓練〈各社にて実施〉
・5回/ 6ヵ月間 〈10:30~17:30〉
・基本料金 150万円/6ヵ月(税・交通費別)

住宅事業トータルサポートを併せて導入されることをお勧めします。

自社特徴とエリア特性を組み込んだオリジナル商品開発

■ 商品システムとして営業/設計がリンクするしくみ開発。

・エリア特性に対応した狙いの客層への自社オリジナル商品開発。
・客層別(価格帯等)営業/設計のしくみを組込んだ商品システム開発。
 

客層別商品開発

●ローコスト層~ハイエンド層までの客層に対応した商品開発。
・自社の強みとエリア特性を組込み、さらに競合他社の状況を判断して商品開発。
・2世帯住宅等のバリエーションは主力客層かサブ客層かの位置づけを明確後に開発。
※別途「受注するしくみ」の導入をお勧めします。
 

商品システム開発

●客層に対応した営業手法と設計手法にリンクした運用しやすい商品システムとして開発。

オリジナル商品開発手法

●自社商品特徴をベースとしたオリジナル商品開発。

■商品開発/商品システム開発
・5回/ 6ヵ月〈10:30~17:30〉
・基本料金 150~300万円/年(税・交通費別)

■開発難易度で料金は変動(事前見積いたします)
客層別の受注するしくみ
住宅事業トータルサポート
を併せて導入されることをお勧めします。
※モデル住宅設計等は別途料金が掛かります。
詳しくはお問い合わせください。

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